唄わないし踊らないし

サマカト代表だって生きてるってこと

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

珍しく

観たのが大楽だったせいか
思ったことをいくつかを玲央に伝えてしまったので
久々の更新ついでに芝居の感想めいたものを


本はわりかしいいような気がした
やりたいことをそれなりにバランスとって書けてる感じ

演出は大っ嫌い
選曲(前回も同じようなのを使っていたのでそういう趣味なんだろう)も
見せたいだろうところの押し付け方も
暗転前に変にキメた画をつくるのも
なんかイヤ

役者は
いい役者とよくない役者がいた
普通か(笑)
かっこつけた演技がどうしても受け付けないんだなぁ俺は
それは元々自分がそういう役者だからなんだろうな

あと
演出家が前説やカーテンコールに登場するのがサムかった
面白ければまだしも
って感じ


まあでも最後まで見れたし
何回か笑ったし
前回よりは大分ましな印象
スポンサーサイト
唄わない | コメント:0 | トラックバック:0 |
| HOME |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。